母の介護日記 死ぬの勿論お世話なった人会えなくなるの寂い

「自殺」に関して言えば、理由は人それぞれです。ALSで自殺するこついてどう思われ 死ぬの勿論お世話なった人会えなくなるの寂いの23歳なのでお金介護する人誰いなくてさせるわけいかない 手足動かなくなってだか自分の思うようできなくなるの怖い 安楽死制度欲くてたまりません 自殺たてALSで最後自分で死選ぶいう意味で自殺なるの親族病死てみてくれるでょうか ため確定診断急いでたの周り過剰心配てくれるので死ぬの余計怖くなって来 どうようない自分どうすればいいか 母の介護日記。1月からインフルエンザ予防のため面会禁止に引き続き。今度はコロナウイルス
の感染予防でずっと会えない日が続いています。 施設の職員さんには本当に良く
世話してもらっていて。おかげで元気に暮らしています。介護する人や病院の
看護師さんにはもっともっと手当を出していただきたい。入所者の平均年齢は
90歳近くのなので年間3分の1は亡くなるという。母を桜見物に連れて行き
たいと思っていたが。車椅子生活になった人を連れ出すのは並大抵のことでは
ない。

大切な人を亡くした方からのメッセージ。弟へ 年お疲れ様。死にたいけど死ねなかった。あなたの言葉信じたけど。2
日後いなくなった。年いろんなことあったよね。その度に乗り越えてきたけど
。早すぎるよ。助けになれなくてごめんね。きっと毎年お 続きを読む 弟へ親が亡くなったときに自分を癒す方法:。亡くなった人への思いや感情をさらけ出すのが。死を悼むということ。みんな
が同じ方法で悲しむわけじゃない。 親との関係。もし親が亡くなる前に。
しばらく闘病していたら。お父さん。お母さんが亡くなって。自分に批判的に
なったり。つらい考えや感情を抑え込もうとするのはやめよう。 悲しい気持ちを
親身になって聴いてくれる人に。できるだけ会って話をしよう。もう一度
思いっきり生きて。愛するために。親の死を悲しまなくてはいけない。

親の介護に疲れた。別に同居しているわけではないが。平日は働き。休みの度に親元へ車を片道一
時間走らせこまごましたことを手伝う。親には世話になったしできる限りの
ことをしたいと思う半面。他県に住んでいる弟は何もしない経済的な援助もなし
。母親の介護は年弱だった。ただガンの手術後の治療で寝たきりとなり。
丁度歳なので自宅で介護保健が使える母は私の血縁なので養父の子供達が母
の闘病中に看病を手伝わなくても「まぁ。仕方ないかな」という気持ちで毒親って。恵さん「言いたいことが言えなくて人に譲ってばかりで。我慢ばかりして生き
てきた。毒親の影響で。」 大人になって。仕事や結婚生活が思うようにいかず。
悩み続けてきた恵さん

「自殺」に関して言えば、理由は人それぞれです。ALSだろうが、人生うまくいかないから、、、、って理由でも、自殺は自殺です。他人から同情されるか?されないか?ぐらいの違いです。人からどう思われるかなんて、意味がないです。自分が納得?して自殺するなら、それでいいと思います。「自分の人生の決断」ですよ。受験したり、就職したり、結婚したり、、、、自殺も、そういう人生の大きな分岐点?の1つですよ。どれも、自分で決断する以外にないことです。他人がどう思うか、そんなものは結局意味がありません。良いも悪いもありません。自分が後悔しない?決断をするしかないことです。結婚や就職やらは、やり直しもいくらでもできますけど、自殺して死んだら、やり直しはできない、そういう違いがあるだけです。だから、良ーく考えて、自分で決断するしかありません。他人が良いも悪いも、ないのです。それはなぜですか? 少なくとも私は何かしらの筋疾患がありますがその中にALSも疑われてます。疑われてないです。精神病を治療しましょう君はALSではありません。君はALS患者を冒涜しています。大変にお辛い状況の中で、日々生きられているのだと思います。でも、どんな状況であったとしても、たとえALSであったとしても、自殺するのは望ましいことではないのではないでしょうか。私たちは生まれてくる前に、今回の人生計画を自ら立てて、何を学び、何を乗り越えていきたいかを決めて生まれてきます。どんな肉体に宿るのかもそうですし、障害を持って生まれることもそうです。偶然にそのようになっているのではなく、すべては自分の魂の学びのために自ら計画して生まれてきます。ですから、今の貴方のご状況も、貴方自身が望んで設定してこられたもので、その中でしか学べないことがあると思われて、大変厳しい環境を準備されてこられたということです。負けないでください。辛いことがいっぱいあるのも分かります。苦しくて、投げ出したくなることもたくさんあると思います。でも、その中で人生を光らせることを望んで生まれてこられたのではないでしょうか。その中で幸せになるために生まれてきたのではないでしょうか。