次の総理大臣には 菅次の総理選ばれていいか

政界、官界、財界の全てに失望している。菅次の総理選ばれていいか 菅すが新内閣の顔ぶれ:再任?横滑り目立つ布陣。菅すが新内閣が発足した。人の閣僚ポストのうち麻生太郎財務?金融相。
茂木敏充外相ら人が留任。新官房長官と自民党総裁の菅義偉氏が月日。
臨時国会で首相に選ばれ。「ポスト安倍」となる新たな内閣が発足した。 内閣の
顔ぶれは以下の通り。第次安倍内閣発足時年月から副総理。財務相
サービス向上のため。クッキーを使用しています。菅義偉氏が自民党総裁選で圧勝。菅氏は日召集の臨時国会で首班指名内閣総理大臣指名を受け。第代首相
として新内閣を発足させる見通し月日投開票の自民党総裁選で。菅義偉
官房長官が総裁選に代わる両院議員総会で第代総裁に選ばれた。各
候補の得票数は以下の通り。歴代最長政権の後継者を誰にするか。事実上の次
の首相を熟慮するのには政策論争と時間が不足していた感は否めない

詳報菅氏。二階俊博幹事長の続投を否定するか問われると。「総裁に選ばれた後の判断だ
ろうと思う」。橋下徹?元大阪市長の起用の可能性を問われても。「総理大臣に
なってから考える」と述べるにとどめ次期首相に最も近い男?菅官房長官。前編「令和おじさん」菅官房長官。いつの間にか最強の政治家になっていた
中編次の首相は見えた…を次々と変え。仕える主人を乗り換えてきたこと
から。いつしか「裏切りの菅」「渡り鳥の男」と陰口を叩かれるようにもなった
。解説。失言をしないことから。日本の記者たちの間では「鉄壁」と呼ばれている。
東京で長年暮らすエコノミストのジェスパー?コル氏によれば。菅氏は自由
民主党自民党の派閥の領袖たちによって選ばれた。舞台裏で影響力

菅が次の総理に選ばれてもいいですか。政界。官界。財界の全てに失望している。 ○耳目の門 特別記者?石井聡
コロナと国会 政局は国民の命に勝る ////
/// 「コロナウイルスに夏休みはない」次の総理は菅義偉で一択に。次の総理は菅義偉で一択に…狂気のコロナ対策コロナでわかった真実「
やっぱり日本には菅義偉が必要だ」 渡瀬 裕哉選ばれ続ける「最高の
ステータスカード」とは 安倍政権を引っ張った官邸官僚」を菅首相が一掃
した本当の理由次の総理大臣には。安倍総理の辞任を受けて自民党の総裁選が行われることになりますが。それでは
誰が次の総理にふさわしいでしょうか。個人的には。次の総理に求められる政策
から逆算すると。菅義偉官房長官しかないと思います。

政界、官界、財界の全てに失望している。●耳目の門24特別記者?石井聡 コロナと国会 政局は国民の命に勝る2020.8.26「コロナウイルスに夏休みはない」とは、なかなかの名言だった。東京都医師会の尾崎治夫会長が7月末に発したこの言葉は、新型コロナウイルスの感染拡大防止をめぐり、国と医療現場の間に大きなギャップが横たわっていることを印象付けた。尾崎氏が求めたのは、新型インフルエンザ等対策特別措置法を改正し、法的拘束力と休業補償のある休業要請をすべきだ-という点だ。だが、それからひと月経ても動きは鈍いままだ。今年の通常国会は150日間の会期を終えて6月17日に閉会した。野党側は会期延長を求めたが、与党は閉会中審査を行えば十分だとして応じなかった。■「得策ではない」延長緊急事態宣言がまだ発令中だった5月、国会では会期延長はもとより、コロナの状況に合わせて機動的に動くため、国会を開っきぱなししておく「通年国会」を考える向きもあった。だが、宣言解除に向かい、新規感染者数に減少傾向がみられ始める中で、そうした声はかき消された。それと前後して、中小企業支援の「持続化給付金」事業などに関する不透明な外部再委託が表面化したほか、河井克行前法相と妻の案里参院議員の公職選挙法違反事件では、もし、政権与党が「会期延長は得策ではない」と判断したのだとすれば、国民の健康や生命はずいぶん軽く見られたものである。特措法改正については、尾崎氏が極論を言っているわけではない。日本医師会の中川俊男会長も同調し、全国知事会は法改正を含めた緊急提言を出した。これに対し、安倍晋三首相と菅義偉官房長官は「事態が収束してから」と、法改正を急ごうとしない。緊急事態宣言が経済に与える影響が予想以上に大きかったのだろう。経済活動を改めて制限する措置を取ることには慎重だ。野党側は憲法53条が定める臨時国会の召集要求衆参いずれかの総議員の4分の1以上も行ったが、政府?与党はこれも無視している。自民党の稲田朋美幹事長代行はNHKの番組で「合理的な期間を判断するのは内閣だ」と語った。要求を受けても、直ちに内閣が招集する義務はない、という立場である。■香港問題も論じず平成29年にも野党はこの召集要求をしたが、安倍内閣はこれには応じず、3カ月後に開いた臨時国会の冒頭で衆院を解散した。この件をめぐる訴訟で那覇地裁は6月、原告である野党議員らの損害賠償請求を棄却する一方、憲法に定められた手続きによる招集は「憲法上明文をもって規定された法的義務」と指摘した。3年前は野党がいわゆる「モリカケ」問題の追及に終始した。今年は特措法改正という具体的な政策課題が存在する。さらに言えば、7月1日以降、中国が国家安全維持法を通じて、香港の自由と民主主義を破壊する事態が進行中だ。ミサイル迎撃システム「イージス?アショア」配備計画の突然の停止は、通常国会の閉会直前だった。論ずべきテーマはいくらでもある。また、通常国会がもし延長されていれば、多くの混乱を巻き起こしながら前倒しで始まった「GO TO トラベル」事業にも、もう少しましな展開があっただろう。急いで国会を開かないことを政府?与党が「合理的」と言い張ることには無理がある。特措法改正などについて、政府側特に官僚組織が、国会審議に耐えられる判断材料や答弁準備ができていないことを理由に、招集を敬遠する面もある。制度設計を、自らの手で果たそうとする自己満足、無謬性を保ちたい官僚組織の顔を立てて国会を開かないようでは、官僚依存から抜け出せない立法府の実像と限界を露呈することになる。何よりも、与党には「審議する法案がなければ国会は開けない」との思い込みが強い。今が非常時であることを忘れていないか。政府が特措法改正案を準備する前の段階から、コロナ対策の現状と課題を与野党で議論し、そこで浮かんだ問題点を解く内容を改正案に盛り込めば効率的だ。だから、野党も改正案の要綱をすぐに提示すればよいのだが、合流騒動への対応が優先では先が知れる。国難における国会の対応が問われる場面は、東日本大震災の年にもあった。民主党政権の危機対応能力の低さが多くの混乱を招いたのを国民は忘れていない。それでも、当時は国会は開いておくことが当然視され、与野党を通じて仕事をする機運は高かった。招集から逃げ回る姿勢を続ければ「あの時、自民党ならうまくやれた」という仮説のメッキを剥がすことになる。●「コロナに夏休みはありません」“無策の安倍政権”にブチ切れた東京都医師会長の闘い「政府の動きが見えない。何もしてないに等しいんだよ」辰濃 哲郎15時間前source : 文藝春秋 2020年9月号7月30日、東京都医師会が開いた記者会見で、尾崎治夫会長は会場を見渡すように、こう話した。「良識のある国会議員の皆さん、コロナに夏休みはありません」「一刻も早く国会を開いて国ができることを示して、国民を安心させてください」「国がどう感染症に立ち向かうのか」「そういう姿勢を見せてほしい」いかつい顔を、さらにゆがめながら、最後は声を張り上げていた。■「政府は何もしてないに等しい」新型コロナウイルス感染者数は、東京では連日300人とか400人という大台を優に超えていく。その感染が全国に飛び火し、あちこちで火の手が上がっている。その日本の中心の医療を預かる東京都医師会長として、尾崎の苛立ちは募るばかりだ。「政府の動きが見えない」「何もしてないに等しいんだよ」尾崎は筆者の取材に、何度もこう嘆いた。もちろん医師会は自民党支持だ。尾崎自身、自民党員である。都医師会長の地位まで上り詰めながら、こういった政府批判とも受け取れる言動は、さらに上を目指すうえで賢明な選択とは言えないことは承知しているはずだ。それでも尾崎は、黙っていられなかった。「ぼくは、本当に必死なんだよ」■経済優先を掲げる首相周辺への怒りあの時もそうだった。3月下旬から東京の感染者数が急に増え始めた。確保している病床が瞬く間に埋まっていく。医療崩壊寸前だ。コロナ感染者を受け入れていない病院も、骨折の患者が感染者だったり、酸素吸入のための気管内挿管をした後から感染者だったと分かるなど、院内感染が多発した。とにかく態勢を構築するためには、緊急事態宣言が必要だ。そう思った尾崎は、当時の横倉義武日本医師会長や医系の国会議員を通して官邸に働きかける。だが、経済産業省に牛耳られている首相周辺の意思は「経済優先」だった。「国会の中に閉じこもってないで現場に来い!」■PCRセンターを40か所も作ったその怒りは、コロナ対策の原動力ともなった。PCR検査が目詰まりしていることに気付くと、自治体と協力してPCRセンターを40か所も作った。ホテルで宿泊療養する感染者の管理を担ったのも医師会だった。「やれることは何でもやるんだ」そのためには、政府への苦言も辞さない。政府の「Go To トラベル」キャンペーンをもじって、飲食を控える「Not go toキャンペーン」と皮肉った投稿を、Facebookにアップした。「緊急事態宣言の解除後、政府が唯一やったことがあるとすれば、7月16日に『Go To トラベル』のキャンペーンで、東京を外したことくらい。しかも、その過程でおかしなことがあったのに、ほとんど気付かれていない」■「先生の机叩き、久々に見ましたよ」感染対策のためには、身内ともいえる病院にも手厳しい。7月7日、都立?公社病院のトップふたりを都医師会の会長室に招いて話した。コロナ感染者を受け入れている病院は数十施設に分散されている。だが、急増する感染者の入院先を調整する保健所も大変だし、救急搬送する救急隊も大変だ。500床とか1000床規模の専門病院があれば、感染者以外の患者も、安心して地元の病院にかかることができる。受診抑制は解消されるなど、すべての問題が解決する。それをやれるとしたら都立?公社病院だろうと尾崎は思った。煮え切らないトップ2人の対応に、尾崎は怒りが込み上げてきた。隣で一緒に話をしていた医師会の副会長に、後で言われた。「先生の机叩き、久々に見ましたよ」そんな尾崎は、テレビには引っ張りだこだ。記者会見の様子もSNSなどで拡散されていく。その圧倒的な存在感は、医師だけでなく看護師などの医療従事者や都民にも支持され、いつの間にかコロナから都民を守る象徴的な存在になっている。出典:「文藝春秋」9月号数々のエピソードをもとにした「尾崎節」は、「安倍政権『無為無策』が日本を壊す」と題して「文藝春秋」9月号及び「文藝春秋digital」に掲載されている。敬称略●都医師会 PCR検査1400カ所に 「抑える最後のチャンス」 01:01FNNプライムオンライン●新型コロナ 重症者や死者の数が増加 宣言解除の頃と同程度に 18時01分●コロナ重症者、増加傾向を懸念 病床確保など対応急ぐ―西村担当相20時12分ダメです。暴力団との関係が強すぎます。菅義偉と藤木組暴力団藤木企業の前身である「藤木組」は1923年に幸太郎氏が設立した。幸太郎氏は広域指定暴力団「稲川会」埋地一家の初代総長。山口組の“中興の祖”と言われる三代目の田岡一雄組長と幸太郎氏は昵懇の仲だった。横浜が地元の幸太郎氏と、横浜市議会議員から衆議院議員となり、通産大臣、建設大臣などを歴任した小此木彦三郎氏は旧知の間柄。その小此木氏の秘書をしていたのが、菅義偉官房長官である。藤木氏が畏怖されるのは、山口組3代目の田岡一雄組長と交流があったからだ。藤木企業の創業者である藤木幸太郎氏幸夫氏の父が全国港湾荷役振興協会現在は解散の会長だったときに、副会長を務めたのが神戸の甲陽運輸の社長だった田岡氏だった。藤木会長は菅義偉官房長官、二階俊博自民党幹事長などと親しい。菅で本当に良いのかな?喜んで写真を撮ってますよ。桜を見る会に暴力団を招待したのは誰だ?証拠写真はこれを参照いいですね、コロナ禍に於いて、政策が旨く行かなくても頑張っていて、誠実な人柄だと思いますよ。蚊帳の外の人です。良くて 党員国民不在?いいよぉ?世間は「次の長期政権を準備するための短期的な繋ぎ」程度にしか期待していないみたいだし、そういう点では一番無難長年総理を間近で補佐しているため最初からスムーズに実務を遂行できる能力があって、なおかつ安倍政権から大きな路線変更が無さそうなので特に混乱もなくやり過ごせそうな菅さんが適任でしょう。もちろん期待に反して安定した長期政権を築いたら御の字。私は反対です叩き上げの苦労人番頭に徹するべきと思います。阿部政権の再来みたいやし支持なんてしない!!来年9月に本格論戦 すればよいかとおもいますよ