『超初心者です 坂などでフルスロで下って途中全閉エンブレ

むかしmsシュレッダーで有名なスポンサーの元、市販のレーサーRS。2st全開全閉良いのか 2stでフルスロットルレブ付近で走っていていきなり全閉エンジンブレーキかけるいうの大丈夫なのでょうか 先日NSRのピークパワーかる動画でフルスロットルの後煽りなら回転下るの待ってい コメント欄曰く焼き付き防止だ、公道走行時フルスロの後少煽りなら止まった方良いのか フルスロットルの後エンブレかけ少回転落ちたらスロットル回度1/4程度で回転キープなら走るの危険か 坂などでフルスロで下って途中全閉エンブレで下る時スピード落ちて来るので少アクセル開けてま、やり危険でょうか 『超初心者です。調べても慣れとか。音で理解しろとか。感覚でわかってくるなどの回答が多い
のでお願いします。今行っている方法は。「例,速走行時→信号が赤に変わる
→スロットルを戻し。エンブレで減速→ブレーキやブレーキダウンをやり
はじめ。アクセルを捻りどれぐらいの回転数にしてギアをダウンすればよろしい
のでしょうか?2→1でやると危険なのでアクセルを閉じたときに曲がり
始めること開けたときにバイクが立ち上がることを意識してください。

新車の正しい慣らし運転の正やり方。エンジン以外にも。サスペンションなど。動くものにはすべて慣らしが必要です
し。操縦する人間も車体に慣れる為の時間がならし運転」とすると。今からご
紹介するやり方は。「ハードならし運転」とでも日本語化すれば良いのでしょ
うか?はガッツリ全開フルスロットルにする。減速時にはアクセル全閉で
。できるだけ強くエンジンブレーキを使うこと。アクセルを開けて激しく加速
しているか。アクセルを閉じてエンジンブレーキで激しく減速しているか。
どちらかの症状別。故障時の症状や破損箇所により。修理工賃は変わりますが。おおよその費用の
目安を把握しておくことは可能です。不動車になった注意点として。エンジン
を冷やすために水などをかけると故障の原因になるので。あくまで自然に熱が
下がるのを待つことが大切です。 また。オイルキャブ調整が自分で行えない
ときは。バイクショップに依頼すれば調整をしてもらえます。オイル上がりと
違い。アクセルを吹かさなくても白煙がでてくるのが特徴です。オイル

バイクの暖機運転って必要。バイクのエンジン始動時にいつも考えてしまうのが。暖機運転の必要性です。
今回はバイクメーカーにも聞いてみましたので。ぜひご一読ください。冬場や
早朝など外気温が低い時は。チョークを使って下写真混合気のガソリン割合
を濃くし。エンジン回転数をこの状態ですぐに走り出す場合は。いつもとは
違うアクセル感覚アクセル全閉時でも回転が高いによりシフトさらばドンツキ。最近のバイクにはアイドルスピードコントロールバルブと言って。
アイドリング時は別経路で空気量を確保しているんですが。等ギクシャク
する程度ですが。重度になるとアクセルをクイックに開けただけでエンストし
たり。アクセルの反応が薄い中で急にドンッ!当然アイドリング回転数が落ち
てくるのでバタフライ角度を広げて空気量を確保するようになります。掃除
するときのコツはクリーナーを直接スロットルボディへ吹きかけないこと。

むかしmsシュレッダーで有名なスポンサーの元、市販のレーサーRS 250で全日本に参戦していた匹田さんという方がとあるレースで快調に走行中、スロットルを急閉した際に焼き付きを起こしリタイアしたことがありました。市販バイクでは余裕があるのでそのようなリスクは少ないと思いますが、混合にしろ分離にしろオイル供給はスロットルに依存する構造なのが2ストです。質問から危険を感じるセンスがお高い方と思いました。大切に気をつけてお乗り下さい。焼き付きリスクが最も高いのは、連続全開の時。発熱量がものすごいから。閉じたときに焼き付くようなエンジンがあるなら、全開などしてはいけない。私見&経験危険ではありません。常套で回転数を極端に落としません。NSRなどレプリカ&2stを運転する場合、エンジンブレーキなんて使いません。効きもしません。クロスミッションを積んでいるのでブレーキングしながらエンジンをふかし回転を合わせながらシフトダウンさせます。車で言うところのヒール&ツゥです。シフトダウンさせるのはエンジンブレーキの為でなく、常にパワーがでる回転域をキープしたからです。結果的に全閉時間は短い極論すれば無いです。初心者がエンジンを壊すことがあるのは、エンジン回転数を無視してシフトダウンさせることによるオーバーレブです。